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成城石井で買ってきたワイン2本(2本買うと重い……)。

ニュージーランド人がフランスのロワールで作っているというピノ・ノワールの「キウィ・キュベ」と、エチケットがカワイイ、メルローメインの「ル・プチ・トゥ」。
野球を見ながら(画面左)、ミモレットつまみながら(画面手前)。

どちらも1,000円台のワインですが。
トゥからいただきましょうか。まだ飲んでないので、美味しかったらお会いしたときにオススメします。

東京ドーム。
チャンスマーチ盛りだくさんで応援楽しかったんだけど、球児がまさかのサヨナラ被弾で今期初黒星……。

明日も球場入りしますので、明日は勝つ!!

ていうか、コバヒロは本当に東京ドーム鬼門だなぁ……。いっそ避けたらダメ?

東京ドーム。
この席!! すげぇ、なんちゅーか、爽快で気持ちいい! 逆に、高所恐怖症な人は、内野C指定はご注意!!(笑)

あー、連日の球場入りで連敗はイタイなー。
「ロマンあふれる右の代打」「四球を与えないセットアッパー」が出てくると頼りになるなー……というか、昨日・今日はそこがもどかしかった。

と、いうことで、神宮はリベンジ戦ですっ!!

しかし、声を出すのは気持ちが良い。

なんとなーく、自分の部屋が把握できなくなってきてるので、配線図を書きました。
うーむ、ちょっとずつ「足して・足して」できたので、複雑怪奇。

実際の部屋は……
「少し片付けたら」のツッコミは無用です。これで「片付いた状態」ですので。

録音するときは基本的にコイツで混ぜる。YAMAHA O3D。
奥に乗ってるのは、ルーティング担当のルート君(今命名。)
部屋を暗くして視聴に使うときのために、液晶の明かりを遮断するカバーを自作……今は使ってません。(笑)

PC部門。
左がMacPro。「MA356J/A」ってのかな。
XEONデュアルコア2.66GHz×2というパワフルさん。
右はXPマシン。ファンレス電源など搭載して録音機としての静音性を重視した自作機。
プリンタの台の下に置いてあるのがMIDI制作用Meマシン。Core2Duoでメモリ1GB搭載。これより速いMeマシン使ってる人、いるかな?
WIN2台を右側で切り替えて使っていたのを、このたびMeを左側に送ってMacと切り替える仕様に変更。WIN2台での制作がしやすいように〜。

TVの下、MIDI機器のラック。
一番上はCATVのチューナー。その下、XV-5050はほとんど使ってない。
SC-88Proはドラム音色が好きなので、まだまだ現役。
奥にあるオレンジのユニコーンは間違って買ったシリアル・パラレル接続のMidi Time Piece IIで未接続。
その下がアンプ。MarantzのSR6003。多彩な入力で出力の要としての役割もありがたいけど、付属学習リモコンが素晴らしすぎる一品(笑)
最下層がMIDIの要、MOTU MIDI Express XT シリアル・パラレル版。これを求めてTime Pieceを間違えて買った。
「EZ-Vision」で複数のMIDI機器を使うのに、Meのパソコン・USBじゃないインターフェースが要るのです。接続は25pin-25pinで(ケーブル確保的備忘録)。
奥にはウーファーを置いてます。5.1chでの映画視聴用。

O3Dの下あたり。
打ち込みの主力「SD-80」と、O3D・SR6003への入力を決めるセレクタ。
あと、FMR AUDIOのRNC1773というオーディオコンプレッサー。RNC=Really Nice Compressorというふざけた命名の機械ですが、クラシックを聴くときには必須な、音量差を圧縮してくれる本当にナイスなやつです。
網の向こうにあるプチプチに包まれたやつは、MIDI Expressのストック……これは制作の肝なのでねぇ。街で見かけた人は、是非ご連絡を〜。

秋以降、仕事に使うにしても趣味で遊ぶにしても、この部屋メインでいろいろやっていく予定。
というわけで、いろいろお部屋自慢的な紹介&備忘録でした〜。

あぁっ、夜中にっ!!
生クリームを使う、っていうと買い出し必須なんで、カルボナーラはあんまり作らなかったんだけど、本場ではあんまりクリーム使わないらしいし、ベーコン・卵・粉チーズ・スパゲッティなら冷蔵庫のもので作れちゃうので、いいではないですか、と。

前日、全卵1個でやってみたら、まだフライパンに余熱が残るうちにソースいれちゃってゴワゴワしちゃったのもあってイマイチ(固まりはじめて、味を調えるヒマがなかった)。
今日は、卵黄2個でバターも入れて、十分ぬるめになってから、ソースを入れてみました。
うまい〜。うまい〜。

神宮球場!! あたしゃ、ここのレフトスタンドがほんまに好きやー。
平野のゴロの間に先制して、新井さんの3ランで4点先取!

5回だっけ。花火。
5・4・3・2・1、ファイヤー!!
あたし的には神宮の花火ったら、これだったらこれだ!
ここでbotamotiさん登場。得点シーンはこの時点で終わってましたが、ドームの雪辱晴らす投手リレーで良かったですな〜。

7回ウラの東京音頭!
おーい、ライトスタンドー、レフトは表は表で六甲おろしで盛り上がるけど、ウラもこんなんで盛り上がってるぞー。
名物のメガホンタワー。くったばれ、読売っ♪
ヤクルトグッズのミニ傘を持ち込んでる人すらいます。ライトに負けるな!!

試合後、ビールを飲みながら。
新井さん、バンバン打ってちょ!

今年は開幕戦が神宮の予定でしたが、震災の影響で開幕が延びて、すぐ交流戦に入っちゃって、初夏ぐらいはロードのためにホーム消化中心で、やっと今期初の神宮だったのでした。
暑かったけど、やっぱ屋根無しいいな。気持ちいいな。

なんでしょうね。なんだかんだで結構「パソコン好き」なんでしょうね。
たまに自作欲とかパーツ漁り欲みたいのが出てしまうんですが。

ここのところ、部屋の作業環境改善を進めていて、MacProから増設分の内蔵HDDをマシン外に出したり、モニタの切替先を考え直したりしていますが、大事なのは「MIDIを作るためのMeマシンの確保」。愛用ソフト「EZ-Vision」はMeまででしか動かないので、これ、自分の音楽作成環境でもっとも大事なこと。
これまでも、ことあるごとにMeで動きそうなグラボをヤフオクでゲットしてきましたが、先日、VMware Player上にインストールしたMeマシンから、ちゃんとMIDI Express XTを制御して、もたりなく再生できることを確認したので、パラレルポートさえ搭載されていれば、マシン構成はどんなでも良さそうな気がしてきました。

とはいえ、エミュレートで動いていると、ホストOSの挙動が邪魔だったり、2マシン分起動するのが遅かったりするので、できる限りMeを直接入れたいと思うところです。
ちょっと前にCore2DuoでMe組んで、これをMIDIマシンとしているのですが、ちょっとリテールクーラーがうるさいので、「最後のMe自作!」と銘打って、静音省電力マシンを1台組んでみることにします。

今回のポリシーは「無音・無駆動」「なんとかMini-ITXケースに収める」です。
ひたすら静音化、ってのがマイブームなので、SSDも採用して「回るパーツ」が1個もないマシンを目指します。
あと、今時のマザーボードってちっちゃいんですね。「Mini-ITXのケースを石丸で見かけて超かわいかった」ってのがそもそも今回の自作欲のはじまりで、その後「Micro ATXでもいいんじゃ?」なんて折れかかったけど、初志を貫くことにします。

まずはマザー。
「NF94-270-LF」
<関連リンク>
Jetway - Tech.On The Move - IPC Board - NF94-270-LF
MeはSATAとかまずいので、IDEが必須となります。
あと、MIDI Express XTを接続するために、パラレルポートが必須となります。
それから、無駆動マシンを目指しているので、CPUファンレスが必須。
Me用のドライバが存在するグラボを差さなきゃいけないので、PCI必須。
この条件を元に、画像検索で見つけてきました……うおう、メモリがSO-DIMMだ(笑)
IDEとパラレルは、ちょっと存続の危機って感じですね。仮想環境ならSATAでいいんだけど、どっちみちパラレルは必要。PCIの増設パラレル+仮想環境でいけるかどうか、ってのもそのうち検証してみないと……。
とりあえず、執筆時点でマザーだけ、買っちゃいました。1,000円ぐらいのメモリ付けて9,000円ぐらいでした。

ケース。
第1候補はこれかな。
abeeのacubic M10ってやつ。
<関連リンク>
アビー > acubic M10
Mini-ITXケースは、光学ドライブがスリムじゃないといけない、ってのが多くて「IDEじゃないとアカン」って言ってる身としては、そこで選択の幅が狭まってしまいます。多分ですね、小型筐体の中でそんなIDE→スリムのコネクタ変換なんかしようとすると「んーっ、んーっ」ってなると思うので。
これは5インチベイががっつり開いているのでOK。
ただ、電源(SFXらしい)非搭載で2万円は高い……。

ちょっと安くてスタイリッシュなのはこっち。
「PC-Q07」というケース。
<関連リンク>
株式会社ディラック : PC-Q07
今日、九十九で見かけて良さそうでした。店にあった色は、もうちょっとシルバーなやつだったけど。
acubicは底面にマザーを設置するタイプで、PC-Q07は側面型。側面型の方が、設置面積は小さくなりそうです(その分高さが増す)。
こちらの値段は1万円ぐらい。電源のサイズはATX。

で、電源の規格が違うケースを候補にあげつつ、電源自体の候補はACアダプタタイプのやつ。後部パネルがATX・SFX変えられるから、ケースはどちらでもいいんですな。
「ACアダプター for デスクトップPC 180W 改」
<関連リンク>
ダイヤテック・製品情報

候補、もうひとつ。
「AS-POWER150」
<関連リンク>
アーキサイト I-T Power ACアダプター 紹介
180W・150Wの差がありつつ、値段はほぼ同等(15,000円ぐらい)。アダプタを1個増設すると電源が倍になる点もいっしょ。
ネット情報で、マザーがアイドル時14W、動いても30Wぐらいだろうし、HDDじゃなくてSSDだし、Me用にPCIのグラボ差さなきゃならないけど、これもファンレス仕様のやつだから、いっても40〜60Wぐらいでしょう、ということで150Wでも足りそう。

光学ドライブはIDEの黒ベゼル、SSDはIDEの一番安いもの、ぐらいでチョイスしようと思います。
トータル予算、4〜5万円ですかねぇ。
問題は、どっかでMeをはじきそう、というのが心配(そもそもCPUとか)。
最悪の場合、Linux入れた上でVMware Playerを……いやいや、弱気はいかん。信じて進もう!

……どうでもいいけど、環境整備ばっかり夢中になって曲をかかないのが一番いかん。
ちょっと小曲書いてはいるけどねー。

さぁさぁ、パーツが揃って、組み上げましたよー。

これは、まだ電源を取り付ける前に、電源ユニット用の穴から覗いてうっとりしてた時の写真。

前のマシンとツーショット。
こうして比べると、すごい小型化だー。やった!

起こった問題とか。
HDDよりSSDの方がインストールに時間がかかったかも。
ATIなビデオカードはどうも不具合多いので、追加注文中のGeForceを待って差しかえます。BIOSも表示されない。
USBのコントローラーのMe用ドライバがなかったのか、ハブっぽいものを経由するとうまくいきません。直接差せばキーボードもマウスもオッケー。これではマウスを切り替え器に繋いで使えない……。

他は大丈夫かな。
MIDI Express XTも、COMポート切りまくってIRQを空けたらうまくいきました。
気になる温度問題は、BIOSのモニターを見てるだけだと大体50℃ぐらいに収束していく感じです。
なんかモニタソフトを使って使用時の温度を調べていきたいっすね。

ひと月半ほどかかった音の仕事が終わったのもありまして、豪勢に打ち上げ@司町の「臥龍」さん。
ちょっと牛的な風評被害でしんどいようで、広告塔を引き受けてきましたので、ご紹介〜。
わおう〜、和牛霜降。
ガーリックライスで。うますぎるっ。

撮らなかったけど、鮑もいただいちゃいました。うまかった〜。

水曜日は、がぶ飲み男とイタリアン〜。
小川町の「バンビーナ」さんで。
生パスタより乾麺が好きかなー、なんて言ってるあたしですが、いやいやーうまいうまい(笑)
ごちそうさまでしたーっ。
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