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今日が節分で、明日が立春? ということで、iPod nanoの同期するプレイリストを「冬」から「春」にします。
ちょっと気が早い気がしますが「桜」も同期します。
そういえば、クリスマスソングが入った「12月」をはずすの忘れてましたわ。
↑同期させるプレイリストを選択。

ところで、同期させつつセッティングを見直していたら、いつから追加されたんだか「スリープボタンをダブルクリックしたときの動作」みたいな項目がありました。
この動作に「再生・一時停止」を割り当てられるんですね……わ〜お、待ちわびた機能!

調べてみると2011年2月ぐらいのアップデートで実装されていたようで、気づくのに1年かかっちゃった。
iPod nanoは、触った感覚で操作したいから、目視しないと止められないタッチパネル式が不満だったんですけど、これならいいっすね。
「Next Track」も捨てがたいので、トリプルクリックで出来るといいんですが……(・∀・;)
まぁ、これは、曲途中開始で気分悪かったらシェイクでシャッフルしちゃえばいいか〜。

そういえば、一昨日発売のTRIPLANEのニューアルバム買ってないや。買ってこよ♪

2がつ8にち
ちょっと育ててみたいと思う植物があって、播種時期とか全然わかんないんだけど、100均でプランターと土を買ってきて、種をまいてみました。
さて、なんでしょう〜(笑) 育て方なんかもわかんないからどうなるもんやら。

もしも芽が出て育っていったら、ちょこちょこアップします。
最初に植物名を当てた人にイラスト進呈っ(知ってる人はナシね)。
回答は正式な和名に限定します〜。

母さん、迷惑ついでに俺の育てていた花がある。水をやってくれると嬉しい。
場所はシンジ君が知ってる…………シンジ君ってだれさ?

IEインスティテュートの「漢検プレミアム」で勉強中……3問、間違えちゃったい。
DSのやつは出題に限りがあるから、紙ベースの勉強も欠かせないけど、全部を紙でやるのはしんどいので、入口として助かる〜。
明日からせっかく漢字の国に入るので、移動中の時間つぶしは漢字勉強をしてみようっ(・∀・)ノ

ちょっと研修旅行(?)にいってきますー(・∀・)ノ

なんだかパケ死を怖がりながらの道中ですが、せっかくだから現地更新をしてみましょう、というわけで、ホテルの部屋からお送りします。
曇りなんだか霧なんだかでモヤってますけどー。

3泊4日の香港・マカオの旅から帰ってきました。
同行のみなさん、いろいろお世話になりまくりで、ありがとうございました。
おかげでメチャ楽しむことが出来ましたっ。

さて、シャッター押すこと504枚。どう更新していこう……。

2/9〜2/12の経営者仲間(?)6人での香港旅行、結構写真を撮ったので、ちょっとずつ更新していきます。
なにせ土地勘なく、先導してもらいながらの旅行だったので、どういう道を辿ったのか復習しながら〜。

泊まったホテルは尖沙咀(チムサーチョイ)の「シェラトン香港ホテル」。
九龍半島を縦に走るネイザンロード(Nathan Road・彌敦道)の南端にあるホテル。
ネイザンロードは、道にせり出した看板などが「いかにも香港」というフォトジェニックな通りでした。

香港初食事はまさかの山頭火ラーメン。
機内食を食べていたので、醤油のちび盛りにしました。50HK$(500円ぐらい)。
日本よりうまいっ?

他に日本でオナジミのブランド。
今回の旅行で行く機会はなかったけれども。1週間ぐらいの滞在なら、行ってみようと思うかも。

香港の建物を見上げると、ボコボコと付いているエアコンの室外機が印象的。
ホテルに向かうバスの中で「高級マンションにはベランダが付いてる」って聞いたけど、そうじゃない建物だと外壁に出っ張るようになっちゃうんですね。
それにしても、2〜3階建てみたいなビルはほとんどなく、高級ブランド店が入っているような建物でも上はこんな感じ。
中は居住に使われてるのかオフィス用途なのか分からないけど、かなり放ったらかし部屋の割合が高いような気がします。
建てるときにとりあえず上に積んでおくんでしょうか、香港は地震が全然ないとのことですが、日本人の感覚的にはちょっと怖い感じです。

海辺を散策しつつ、海運大廈の方へ。
香港島を望む。お天気はちょっと悪し。
ガジュマルの木? 九龍のいろんなところで街路樹に使われてました。
リゾート感を盛り上げてくれるいい木です。日本にもあればいいのに、と思ったけど、気温的に無理でしょうか。
海辺のスズメ。多分日本と同じ種類……だよねっ。
海運大廈では、雑貨・おもちゃ(トイザらスがあった)・幼児向け書籍を中心に散策しました。無印良品があったから行ってみたけど、そこは日本と同じ。「優しい昔菓子」シリーズなんかもそのまま売ってました。

夜の行動は……次回〜。

2月9日、九龍・尖沙咀(チムサーチョイ)の海沿いを歩きまして、海港城(Harbour City)のモール内を散策するうちに夜になりました。
停泊していたフェリー。香港島にいくだけでこんな大きさなワケもない(と思う)ので、どこに行く船だろう。
これは現地ホテルからアップ済みの画像。香港の夜景! 1日目・2日目は曇り気味でした。3日目の画像はまた改めて。
しかし、ホテルの部屋で携帯ポチポチっとやると、遙か彼方、東京の自分の寝室前に置いてあるサーバーのHDDがカリカリっとなって画像が公開される、ってのがなんか楽しい。

Heritage 1881に行ってみました。水上警察・消防署の建物をリニューアルしたものなんですね(帰国後にググってたり)。
ガジュマルの大木がすごいことになってるキレイな建物でした。

夕飯は、新港中心(Silvercord Centre)の鼎秦豐(ディン・タイ・フォン)で点心。
店前の大混雑に怯むも、同行の天地さんが勇気アタックで待合システムを聞いてくれて打開(笑) 本当にありがとうございますっ。
汁たっぷりの小籠包はおかわりしまくり。海老シューマイもジューシーでうまかったです。
結構お腹いっぱいにして、ビールもいただいて、一人HK$170ぐらいでしたっけ? お手頃っ。

帰りも尖沙咀の海ぞいに帰還。
これは香港文化中心(Hong Kong Caltural Centre)。
春節明けてすぐ(「すぐ」でもないか)ということで、十二支のキャラクターが飾られていました。ドラゴンのゲート。

ホテルに戻ってきました。
おー、夜のネイザンロードは「いかにも香港」ですなっ(・∀・)ノ
かなり遅い時間まで、二階建てのバスがビュンビュン走ってました。停留所に止まるとき、減速しはじめるのが遅いっ。

次回に続く〜。

香港のあちらこちらで見かけた注意書き「小心地滑」。
なんて発音するのか、ちょっと分からなかったので「しょうしんじすべり!」と言ってました。
帰国後調べたら広東語だと「シウ・サム・ディ・ワッ!」みたいですかね。もちろん意味は「滑るぞキケン!」てことでしょう〜。

2月10日。

この日はまず、翌日のマカオ行きのアレコレを確かめるために、フェリー乗り場へ。
ネイザンロードを北上しつつ、九龍公園を横切って、中港城(China Hong Kong City)に。

ネイザンロードの、なんか工事していた建物。
香港ではどこでも、足場を竹で組んでました。なんたるネイチャーマテリアル。
まぁ、見ているうちに慣れてきて、「竹って結構強度があるんだろうなぁ」なんて思ったんだけど、接地している部分が「ただコンクリに立ててるだけ」って感じで怖いんだよなー。

ネイザンロードの街路樹は、九龍公園に近づくにつれてガジュマル中心に。
なんたる大木(笑) こういうの好きだけど、日本では土地が足りなくてダメだろうなー。

公園では、中々いろんな鳥がいました。これは後述。
フィールドスコープ担いだお仲間なんかもいて、こりゃいつかデジスコで来てみたいなー、と思いました。

公園から中港城に渡る橋から廣東道(カントンロード)。
香港は車の税金がかなり高いそうで、的士(TAXI)、巴士(BUS)が多く走っています。

中港城では毎度お世話になっていた天地さんの突撃により、いろいろ渡航事情を調査。
その後、香港島に渡るために、ここより南側にある前日行った船乗り場へ。
(とか書いてるけど、先導してもらってる時は全然土地勘・方向感覚なし。本当に同行のみなさん、ありがとうっ)

途中、どこら辺だったかな。CoCo壱がありました。
BURBERRYの統一デザインをブチ壊す配置がナイスですっ(・∀・)ノ
納豆のトッピングはあるかしら?

乗り場。
ここからフェリー(?)に乗って、島へ。
確か、乗ったのも、すれ違ってるのと同型のやつ。
この船、なんと値段がHK$2。約20円。地下鉄が整備されたあとも、船便を使うという人が多いそうですが、なんとなくわかる気がします。風が気持ちいいし。

香港島、このバスに乗って周りました。
アップルストアがありました。IFCというモールの中にあって、この後みんなで訪れました。
キー配列が違うのと、表示されている言語が違う以外、値段なんかもあんまり日本とは変わりませんでしたけど。
路面電車とともに爆走。ホントに爆走。……ていうか、運転手の腕がメチャいいような気がする。
香港大学などの近くを巡るコース、島はかなりの上り坂・丘になっていて、下るときはジェットコースターのような感じでした。

IFCの本屋で絵本を漁ったりしました。前日の海港城ではいいのがなかったけど、ここではいろいろ購入。後述〜。
休憩によった銅鑼湾のハーゲンダッツで、バニラ・ストロベリーのダブルにチョコソース・マンゴーソース。「Topping Mango」が普通にマンゴーだと思って注文したら、酸っぱいソースと甘いソースが混ざってしまった(笑) でも、うまかったから良し。

このあと近くのHMVを覗いてみました。DVDはリージョンでダメかと思ったんで見なかったけど、CDは日本より安いかな。買った物は後述〜。

つづくっ。

2日目(2/10)は、なんだかいろいろ鳥に会いました。

まずは、九龍公園の池にいた子たち。
うーん、パっと見ただけで、日本ではあんまり見ないのが。動物園にはいるかな。これは「クロエリハクチョウ」。
こんなパネルがあったので、家での同定のために、一応撮っておきました。

パネルの奥から2番目の子ですね。
「ツクシガモ」かー。

これはパネルにいない?
オシドリの仲間? 鴛鴦ってやつ。
ただいま漢検準1級の勉強中ですが、「鴛」がオシドリのオスで、「鴦」がオシドリのメスのこと。
この仲間は、どうも、毎年繁殖相手を変えているようですね(笑) 逆に、猛禽は添い遂げるっていうけど本当かな。

フラミンゴ。
こうなると、他の鳥も、どこから「野鳥」なのか……。

フラミンゴの近くにいた……ヒヨドリの仲間かと思ったけど、
「カオグロガビチョウ」ってやつみたいですね。

香港島に渡ったあと。

海の近くにいた鳥。
「コシジロヒヨドリ」みたい。むしろ「コシアカ」じゃん、とか思うけど。

銅鑼湾の方、街中の公園的な環境で。
セグロセキレイっぽい模様だなぁ、と思ったけど「シキチョウ」というのが近そう。
バングラデシュの国鳥で、日本には……基本的にはいないのかな。

その「シキチョウ」の隣にやってきた……
「コムクドリ」かな? こっちの鳥はあんまり逃げない感じがする。いいですね、実にいい(笑)

ところで、旅行中、カラスとハトはほとんど見なかった気がする。スズメは日本と同じようなのが海の近くにいっぱいいたけど。

2月10日、夜の部っ。
香港島から尖沙咀のホテルに地下鉄で戻ったあと、ちょっと買い出しで、K11に行ってみました。

HK$100ぐらいのブルゴーニュ1本購入。
K11、あまりに高い建物すぎて近くからは撮れず写真なし。前日にちょっと撮ってたかな?
なぜかパンを使って作られたモナリザっぽい人。
持ってるのはトーチ? それとも、ラズベリーソフト?

夜はツアーオプションの「イルミネーションなんとか&女人街観光」に参加を予定。2階オープンバスでネオン街をビュンビュン走るというやつ。
その前の夕飯、「あれ、待ち合わせ時間まで時間があんまりない?」っていってがっつき気味だったので、これも写真なし(笑)
しかし、みんなガッチリ歩いて空腹(?)気味で、みるみるなくなる食事。杞憂でしたなぁ。

バスツアースタート後、変なサービス精神でビュンビュン飛ばしてみたり。この街で運転するのは怖そう……。

立ちあがるとぶつかりそうな看板群。
↑あ、和民(笑)

↓ここは料理屋の入ったビル?

↓こっちは繁華街っぽいとこ。
「○拉OK」(○は峠の山へんなし)ってのは「かー・らー+おっけ〜=カラオケ」なんですね。

↓これはもうちょっとナイトクラブっぽいとこですかね。
しかし、こういうのに喜んでカメラ向けてるのも、歌舞伎町でピンクネオン撮りまくってるようなもんなのかもしんない、と思うとなんかアレです。

そして、その名称から日本男子観光客をドキドキさせる「女人街(ノイヤンガイ)」。
実際は、こういう露店がいくつも連なったところ。「スリが多いので気をつけて」って言われました。
この写真の奥の方(と道向かいの逆側)に向かって、ひたすら露店が続くんですが、なぜか似たような店がいくつもリフレインしまくり。扱ってるものは、写真に見えてる衣装みたいなのや、サイフ・バッグ類、非ライセンスっぽいキャラ商品など、自由な商売環境という感じの面白いところでした。
前日に携帯のストラップが壊れてしまったので、ちょっと工芸品っぽいものを購入してみたんですが、「お土産にもういくつか買おうかな」と別の店で聞いたら同じようなものが倍以上の値段。どういう価格設定になってるんでしょ?
金曜日だったからか、飲食店もかなり賑わってました。散策後の待ち合わせが「吉野家」の前だったけど、こちらでは鍋料理メインの店になっていて、全然ファストフードじゃなかった……。

夜中は、買ってきたワインなど飲みながら、談笑。
翌日はマカオへ〜つづくっ。

3日目はマカオに向かいますっ。
中港城から乗船。
しばらくすると、日が差してきました。
この旅で唯一、太陽が顔を出した瞬間?しかし、このあとすぐ引っ込んじゃったりして、マカオに着いた瞬間は超〜寒い。東京と同じぐらいだったかな?

ちょっと到着場所が予定外だったマカオでは「ヴェネチアン」というところでいろいろ楽しむことにっ。

入口付近のオブジェ。なんじゃこりゃ。なんかすげっ。

ここはショッピングモールやフードコートの集まる3階。空はニセモノっす。運河みたいなのが張り巡らされていてすげぇ。
フードコートで昼食を。
ちょっと挑戦精神が沸いた人は失敗気味。
あたしが買ったのは、手前のカレーと真ん中あたりのチャパティ・ロタ的なもの。
量の予測を失敗したー。カレーってごはん込みだったのか、パンの類を追加しまくってしまった。
右に写ってる「鳥の足カレー味」みたいなやつのインパクトがすごかったですなぁ(笑)

再びヴェネチアン散策。中央ホールっぽいところの天井画。いやもういろいろすげぇ。

そして、そのホールの下あたり、1Fはとにかくカジノ〜。
様々なスロットマシン、トランプゲームの卓、ルーレット……なんせ盛況でした。
うーむ、すごいエネルギーが渦巻いておる……。

この後、おみやげ求めて3Fをウロチョロ。
ちょっと道中の歩きまくりで足疲労が強かったので、足マッサージかなんか受けられないかなー、と思って、コンシェルジュで聞いて行ってみたけど、残り時間の関係で断念〜。3Fが広すぎて時間取られたかしら。高級っぽい場所の割には結構安い料金設定だったので受けてみたかったわ〜。
それにしても、集団でいるときは人頼みの英語ですが、自分一人・自分の欲しいモノになると、なんとかやろうと思うものです。話すことは割とできたんですけどね。人がなにを言ってるのかわかんないのがね。音楽耳は語学耳と両立できないのかしらね〜(←音楽家で語学堪能な人いっぱいいるやろ)。
そんな英語力だし、カジノで対人ゲームはできないので、スロット回してみました。HK$300(約3,000円)ぐらい負け〜。

ヴェネチアンを出たあとはマカオタワー。
高いー。けど、意外と細い? コンクリな感じの表面でした。

こんなんからバンジーするのかよ〜、なんて話していたら……

きたー(望遠鏡代わりにカメラ貸してたので、これは永岡さん撮影)。
いやー。

降りてきたあとの爽やかそうな様子が印象的でした。しかしすごい施設だ……そういや着地点にスタッフとか居なかったね。ケアが薄いというのは不安をあおる。
「いつかやろうね」なんていいつつ香港へ帰還。

フェリー乗り場に向かうタクシーの中からみた暮れゆくマカオは、だんだん明かりがともり始めて、ひたすらエンターテイメントを求める場所というイメージに。
ヴェネチアンにあったシルク・ドゥ・ソレイユの公演なんかも面白そうだったし、マカオオンリーの予定で滞在するのも絶対楽しいだろうなー、と思いました。

出立の港でちょっとしたトラブルあり。ダフ的なおばちゃんから19時のチケット買ったら時刻バラバラなチケットを渡されて、ゲートの人は「無問題だからいけ」って言うし、本当に無問題だし(笑) 日本人は神経質すぎると思われてるだろうし、実際そうなんだろう、という結論に。

九龍帰還〜。
文化中心のドラゴンゲートくぐりました〜。
海近くのお店はいっぱいで、初日にいった鼎秦豐アゲイン!
このあんまん、うまかったなー。
フードコート失敗組の食欲が素晴らしかったですね(笑)
あたしゃ量以外の失敗点はなかったので普通気味に〜。

何度も歩いた海辺。3日目にして、やっと霧が晴れましたっ。

……ということで、4日目は日本に帰還するだけだったので、旅行記ここまでっ。
同行のみなさん、本当にありがとうございましたっ。エネルギッシュなお国で、龍脈からのパワーをもらった感じがしますわ。また来たいじぇっ。

Facebookにここ(Gallery ryna)のURLを投稿するときのプレビューというかサムネイルというか。
どういう仕様で出てるのかなー、なんて疑問でしたが、ちょっと調べたらあっさりわかったので対応してみます。

まずはuser_agent。
「facebookexternalhit/1.1なんちゃら〜」みたいな感じで来るようなので、手っ取り早く「facebook」を含む、とかで分岐してみましょう、とか。
いままではPC用のページに振り分けつつ、サイトがframeだから「frame対応のブラウザでご覧下さい」ページにいっちゃってました。
元々frameにしていないスマホ用ページベースで専用プログラムを用意しようっ。

それから内容。
<meta property="og:title" content="タイトル" />
<meta property="og:type" content="article" />
<meta property="og:url" content="サイトのURL" />
<meta property="og:image" content="画像のURL" />
……的なことで対応するらしいので、画像は記事の中から選べるようにシカトしつつ、それぞれを出力して……。
できたっ。
ほんでもって、Facebookボタンとか付ければ、人からも押してもらえたりするのかー。
今度やってみよ。

 
10:50ぐらい、マンションからの景色。
雪が降ると、「猫」っていうフォークグループの『雪』という曲を歌いたくなる。
作詞・作曲は拓郎さん。……「ゆっきでした〜♪」
みなさん、雪景色を写真に撮るとき、暗く写っちゃうようなら、露出補正でプラスにするといいですよー。画面の白につられちゃうんですね。
これを撮ったときは寒くてそれどこじゃなくって、あとからフォトショでレベル補正(笑)
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